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レポ記事しめときながら書き忘れがあったので番外編を・・・腟

12年前、20歳という若さで父親になり
「子供が嫌いだから」と今まであんまりいいパパじゃなかったロン。
30歳になりまわりの友達もパパになった人がふえ自然と成長したようで
今回の妊娠-出産では一番変化した人物じゃないでしょうか腟ハート

もちろん基本とても優しい人なので、そのへんは変わりません。
昔も妊娠中は優しかったし、子育ても手伝う気はあったと思います。
でも若さゆえ「遊びたい」気持ちもあり、たみの親が当時かなり世話をやいてくれ
しょっちゅう家にきてたので上手に育児に関われなかった環境だったのです。
なのでロンだけが悪いわけじゃなく仕方がなかったのかも。
ゆとは今でもあまりロンとコミュニケーションが上手にとれないので
その辺は可愛そうなことだとは思いますが、そういう親子関係もありでしょう・・・
一昔前の頑固一徹な父親と、そんな父に近寄りがたい息子って感じです。

そんなロンですが、
みぃがお腹にいるときから「どんな子よりもまだ見ぬみぃが一番ハート右
と発言するくらいの子煩悩パパになってしまいました。
つねにお腹に話しかけ、産まれた今では毎日「カワイイカワイイ」と連呼しています。
人ってここまで変わることができるんだなぁって不思議なくらい。
慣れないから、へたくそだけど育児にもとっても積極的だしw

あと・・・一番驚いたのが立会いの話。
じつは後から母に聞いたのですが分娩室に先にたみが入り準備をしてる時
ロンはこの期に及んでまだ「ほんまは立ち会いたくないねん・・・」と言ってたそう。
はじめは「これが最後かもしれんから腟」と、
熱望してたたみへの優しさだけで立ち会ったのです。
しかも絶対に血は見たくない腟って言ってたのに座った場所は、たみの真横。
これも、あとで聞いた話ですが・・・
みぃが産まれたとき、血どころかへその緒と一緒に流れ出てくる
いろんなモノ(胎盤その他もろもろ)見事にすべて見えたそうです。

でも、その時はそんなのどうでもいいくらい感動してたらしい。

たみは「必死で産む」ってのを見てもらって少しでも出産って大変なんだってのが
伝わって今後の子供たちとの触れ合い方が変わればいいなぁってくらいにしか
考えてなかったんだけど思った以上の効果があったようで・・・
9月に出産を控えてるけど立会いはしないつもりの兄夫婦に
「立会いはするべきびっくり」「あの体験をしないのは人生損するびっくり
と熱く語るほど感動的だったようで、その効果にはたみもびっくりです腟きらきら
実際なにをそこまで感動したのか聞いてみたけど・・・
うまく言葉にはできないそうで・・・腟
でも「確実に親子の絆は深くなる」と、これまた信じられない発言してましたw

12年前に立会いしてたら何か変わってたか?と質問してみましたところ・・・
「30歳を超えて落ち着いた今だからやと思う」との返事が返されました。
しかも退院後「あの壮絶な陣痛の痛みはもう忘れた」と発言したら
すぐさま「じゃぁ年子でもう一人頑張ろうかハート2」と、また信じられないことを。
「出産前は3人目いらなくはないけど、すぐはいらないなー」
って言ってた人が・・・どの口がそんな事いうの!?って驚きました。
もちろん年子でなんて絶対ムリなので丁重にお断りしましたが汗


まぁそんな感じで今回の出産、たみだけじゃなくロンにもいい経験だったようです。
そして陣痛室が分娩室の真横で、しかも扉は開けっ放しで音が丸聞こえ状態。
もちろん、ゆとも陣痛がきつくなっていく過程からみぃが産まれる瞬間までを
陣痛室で過ごし、出産シーンは見てないけどいろいろと感じることはできたはず。
12歳でこれから思春期→反抗期にさしかかるゆとですが
小さくて可愛い妹の誕生を目の当たりにし、
軽かったとは言え自分もこんなふうに産まれてきたってわかったと思います。
きっと、この経験はこれからのたみ一家にとっていいものに違いありませんキラキラ pkk


そして、こうやって振り返ってると
やっぱり「また産みたいなぁ」って気持ちになってしまいますw
あんなに大変だったのに・・・とっても単純ですね腟
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二人目妊娠・出産  育児



ここまでの話はこちら→出産レポ①*出産レポ②*出産レポ③

最後の検診で推定体重が3100グラムだったのに出てきてみれば2606グラム。
思わずロンと「ちっさ!w」と笑ってしまいました腟
助産師さんの話では羊水の量が少し多かったらしいです。
でも、いつ破水したのかすらわからなかったなぁ・・・
この陣痛の痛さはみぃがでっかいからだ!って思ってたのに
産んでみれば、ゆとと300ほどしか変わらない・・・
助産師さんに「いきみも下手だし、あんなに叫んで恥ずかしい」って言うと
「そんな事ないよ~大きさよりも骨盤が元々狭かったし上手だったよ」
って慰めてくれました。ついてくれた助産師さんがいい人でよかった・・・

ゆとの時は陣痛がマックスの時でも「ウーンウーン」くらいで、
あとは助産師さんの手をひたすら握り締めてたレベルの痛さで
しかも出てくる瞬間の骨盤にはまる感覚や産道を通る感触・・・
そういうの全部いまでも覚えてるくらい落ち着いてた出産でした。
だから今回は本当に自分でもびっくり・・・腟
思ってた以上の陣痛の痛さ、そして初めての導尿・・・
もう子供のように泣き叫んでた出産でした・・・はぁ恥ずかしいw
会陰切開&裂けたところの縫合の痛さなんてなんてことなかったよ・・・
ゆとの時はこの縫合時だけ「いったぁい!」て声出してたw


そうやってチクチクおまたを縫われてる時ロンったら・・・
無我夢中で体をきれいにされてるみぃを携帯でパシャパシャキラキラY
なんとも複雑な気持ちでそれを眺めながらおまたを縫われてました。
今回の縫合はなんだかとってもたくさん・・・
これまた、いっぱい裂けたんだなぁって思って産後の痛みを覚悟したけど
後から聞くと、細かくいっぱい裂けただけで傷自体はちょこっとらしい。
前は退院後もしばらくはまともに座れないくらいおまたが痛かったんだけど
それは痔になったせいもあって、今回は助産師さんのおかげで痔にはならず
おかげで翌日には円座なしでも座れるくらいでした。
そして恐怖だった後産も軽い生理痛レベルでとっても軽かったです。

軽産婦はお産が早く後が重いって言われてますが、
たみはまったくの逆だったようで・・・
まぁ、これはこれで、いい思い出かもって気がします腟ふきだしハート

思い出といえば、こちらは「いい思い出」とはいかないのですが・・・
縫合や胎盤などの処置が終わり最後にお尻の触診をされました・・・腟ビクッ
しかも結構ぐりぐりっと。
それまでの痛みが半端じゃなかったので痛さとかはなかったけど・・・

あ、あとちょっとした面白話を。
お産が近くなると自然と胎動は感じにくくなるって言いますが
みぃは臨月に入ってもずっと暴れっぱなしで、
なんと、さぁ出すよため息。。ってゆう直前までたみの脇腹を蹴ってましたw
キックが入るたびに心音にザザッ猫足ザザッ猫足とキック音が響いてて
めちゃくちゃ苦しんでたのに一瞬なごんでほっこりしましたハート
あれがあったから頑張れたってのもあります腟キラキラY


今日で産後2週間・・・振り返ってみると
とんでもなく想像以上に大変だった出産でしたが、
産後2日くらいは「もう二度とごめんだ」って正直思ってました。
でも・・・やっぱり忘れるもんですね。
授乳室へ通って必死にお乳を吸わせ、退院して24時間みぃの相手をしてるうちに
「3人目産んでもいいかも・・・」って自然に考えちゃいますねハート右
がっつり寝不足だしヘロヘロだから今すぐは無理やけどw


これで出産レポは終了です。
とっても長いお話にお付き合いいただきありがとうございましたLOVE


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二人目妊娠・出産  育児



ここまでの話はこちら→出産レポ①*出産レポ②


いったん、たみだけが分娩室へ入りいろいろと準備。
まだ7センチってこともあって自由な格好ができるようにって
足カバーとか剃毛はせず、分娩台もフラット状態。

病院の分娩台は、よくある膝をのっけてタイプではなく足置き場があって
いざ産むよ!って時はお尻が中に浮いてるタイプの分娩台です。

ゆとの時は膝を置くタイプで、しかも7センチでの入院だったので
陣痛室ぶっとばしての分娩台。速攻で足固定されしんどかったなぁ・・・
しんどすぎていったん固定はずしてもらったっけ腟
だから今回「まだ好きな格好してていいからね」って
言われた時はうれしかったなぁw

そして管を入れられ導尿処置・・・。
これがすっごい痛いびっくり陣痛でイターイイターイ言ってたけど
この時ばかりは「あ、あ、あーいたぁぁぁぁい!」と、これまた大絶叫。
でも、たぶん一番叫んだ瞬間だったと思う・・・
それが終わったら、ようやくロンが登場。
手術着に着替え、たみの横にスタンバイ腟鼻息
ここからは「呼吸で逃がせないようなら少しずつ息んでいいよ」と言われ
陣痛の波がくるたびに助産師さんが開きやすいようにグリグリ。
もう陣痛の痛みなのか刺激されてる痛みなのかわからず、

ひたすら叫ぶ。

そして呼吸法なんてどこへやらで力はオケツへため息。。
でもピークがすぎると、やっぱり必死でフーフー呼吸を整えるw
ゆとのときは、これができなくて心拍が下がって怖い思いをしたのですごく必死。
それでも呼吸が乱れてるからって酸素マスクをつけられる。ちょい凹む腟
もう一人バタバタと助産師さんが登場して、なにやら慌しい。
気がつけば分娩台はお産用にお尻部分がはずされていて
そそくさと足カバーがはめられていた。
陣痛がきたら体をさげてお尻を浮かした状態でいきむようにとのこと。

そして夜勤の先生を呼び出してるのが聞こえた。
「え?もう産まれるの??」と、あっけにとられたけどすぐに痛みに襲われる。
陣痛がくるたびに途中参加の助産師さんが頭を持ち上げてくれる。
でも痛さのあまり踏ん張れずに腰をひねってしまい怒られる腟汗

この時たみの意識は赤ちゃんの心音と口を閉じることww
ゆと出産時、注意されても口をあけて歯を食いしばってしまい
首と顔中の毛細血管がきれて、ものすごーく気持ち悪かったらしく・・・
自分ではわからなかったけど正面から見た人は衝撃やったらしい。
ロンは本気で「治るんかな・・・」って悩んだくらいだってw
散々その話を聞かされてたから今回はちゃんと口を閉じよう!って思ってたので。

そうこうしてる間に先生が登場。

ささっと麻酔され会陰切開はさみ
今回は、あのザクッ!って感覚の後にしっかり痛みがありましたデス・・・
あっ。いたぁーい・・・と言ってるうちに次々と陣痛がくるけど
1回の陣痛で上手にいきめるのは1~2回だけ。体力なさすぎw
こん時はもう陣痛がくるたびに脂汗かきつつ涙もボロボロ。
横に座ってるロンは声をかけるわけでもなく優しく顔を拭いてくれてました。
「あぁ~こんな醜態を見せたかったわけじゃ・・・」と思いつつも
嵐のような陣痛と格闘し、それから2~3回のいきみでみぃは出てきました。

出てきてすぐにお腹のうえで抱っこしましたが・・・
正直、感動よりは「あぁ~終わった~無事に出せた~」でしたw
はぁはぁ言いながら「みぃ・・・みぃ・・・」と頭なでてたんですけどね。
もしかしたら感動して泣いちゃうかも?って思ってたけど
そんな余裕はなく自分の呼吸整えるのに必死って感じでした。
達成感のほうが勝ってた感じですね。
ゆとの時は感動のほうが大きかったんだけどね~
やっぱ、楽だったから余裕があったんだろうな。

長くなったので、続きや前との違いやなんかは出産レポ④に書きます。


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二人目妊娠・出産  育児



出産レポ①はこちら

たみが陣痛室に入ったとき、すでに一緒に入院した人は終わってた・・・。
羨ましいなぁって思いつつ内診してもらうもちっとも進まない腟
間隔も起きてると3~4分にまで縮むけど
疲れて横になるとまた5~6分と遠のいてしまう・・・。なじぇですか腟
子宮口も3センチとまだまだ。
でも柔らかくはなってるから陣痛が強くなれば、いっきに進むよびっくりって。
この時で午後14時ごろ。
助産師さんに「早く強いのきたら夕方には産まれるかなぁ?」
「遅くても今日中にはきっと産まれるよ!」と励まされる腟キラキラ pkk
俄然やる気になって動いてみるものの、けっこう痛くてすぐへばるあせ
へこたれて横になって楽するもんだから、ますます陣痛の間隔は開いてく・・・。

ロンは「早かったら夕方」って言葉を信じ、仕事どころではなくなって
何故かお姑さんを連れて15時ごろには病院に戻ってきてた。
そっからはロン、ゆと、たみ母、お姑さんに見守られ出産を迎えます・・・。

結局「早かったら夕方」は弱い陣痛のままあっさり過ぎ去り。
ウーンウーンと唸りながらの豪華な夕食を食べることとなります・・・
痛くてほとんど食べれなかったけど腟
食後の内診でも子宮口は5センチで、「まだ動けそうやから」と
1階の外来で骨盤のレントゲンを撮ることに。
これ、かなりきつかったデス。
3ポーズくらいとらされて、立ったままとか、廊下で待機とか・・・
夜の診察時間とかぶってて普通の外来患者がいてて恥ずかしかった腟
この時、陣痛は5分とかやったけどけっこう痛くて・・・
じっとしてられないから壁にもたれて一人フーフーやってるの・・・
検診できてた妊婦さんに見せていいものかって感じw
この行動がきっかけになったのか陣痛の痛みがかなりのものに。
間隔も3分くらいになって波がきたら、もう呼吸法なんてどこへやら腟ビクッ
痛みが始まってピークを迎える数秒がもう耐えられなくて大絶叫。
ロンと母が腰をさすってくれたり手を握ってくれるけど、あんまり効果なく・・・
あ゛---!イタァーーーイ!!と出せるだけの大声をww
ピークを過ぎると必死にフーフーと息を吐く。これの繰り返し。
この間、助産師さんに2度内診してもらうも「もう少し・・・」と放置され。
あんまり痛がるからか進んでないのに呼び出すからか(w)
「気分転換にもなるし」ってことで23時をすぎたころ分娩室へ移動となる。

この時点で子宮口は、まだ7センチでした。
ゆとの時は痛いなぁって思いつつもシャワーしたり普通に歩けたりと
余裕で病院について「さぁこれからだ!」って思ってたら7センチでした・・・。
そこから約8時間後にゆとが産まれたので一瞬「7センチ・・・まだまだやん」と、
これからどんだけの痛みに耐えなくちゃいけないんだろうと気が遠くなりました腟

余談ですが。
うちのお姑さん・・・ちょっぴり天然なお方で・・・
陣痛でしゃべれない状態なのにお構いなしに世間話をふってきましたw
1回だけ陣痛室で2人きりになったのですが、
正直「今すぐ帰ってくれないかな・・・」と思ったのはここだけの話です腟汗


分娩室へ移動になってから出産までの話はレポ③へ。


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二人目妊娠・出産  育児



書こう書こうと思いつつ、なかなか作業ができない腟
ぼちぼち更新しますへこみ

21日の検診のあと、思った以上に進んでなかったのが残念で、
重たい買い物をして早足でたくさん歩いて帰宅しましたみずたまこ
帰宅後、いい感じでお腹の張りがあったんだけど
お昼寝したらぱったりとなくなってしまって・・・腟
そこで、夕方にドライブがてらロンの運転でお買い物へ車
「肉食べると陣痛が来るっびっくり
ってジンクスがあるので晩ご飯はおうちおうち焼肉牛ハート
ウンウン出てなくて重たいのに、しっかり完食しすぐに部屋中の拭き掃除。
(焼肉したら油でベトベトになるからね腟あせ
スクワットしたり妊婦体操もして半身浴までして深夜2時ごろ就寝。
そのとき不規則だけど、少し痛めのお腹の張りはありました。

そして次に目が覚めたのは3時過ぎ腟ビクッ
けっこう痛めのずきーん!て感じでしたが・・・睡魔に勝てず時間計らずw
1時間くらいたった頃に痛さとトイレでようやく起き上がる。
この時トイレで出血を確認。生理1日目くらいの量出血!!
(いきなりこの量はゆとの時と同じでした。)
いっきに睡魔はぶっとび落ち着きつつお腹の痛さを時計で測定時計

だいたい7分くらい?でも痛さは微妙。このまま引いていきそうな程・・・
まだまだ前駆陣痛なのか本陣痛なのか不安な感じ。
それでも2時間様子見るも続いて痛みがくるので病院に電話jumee☆telephone1ajumee☆phonecallR1
ゆとの時が7時間と早かったってのもあって「準備して来てください」とのこと。
すぐに実家の母に電話して昼前に仕事が終わる日だったので、
ゆとに説明し、仕事が終わったらバーチャン来るからと、留守番しててもらう。
新型インフルエンザのおかげで学校が休みで助かった・・・。

バタバタとロンを起こして8時ごろ入院。
手続きをし、病院の服に着替えてひとまず診察。
分娩室での診察で、ちょっとドキドキ・・・ハート右
となりには、もう1人同じように陣痛で診察してる人がキラキラY
もしかしたら一緒の誕生日になるのかなぁ~とか、やっぱりマダマダのんきw
診察の結果・・・子宮口は前日の検診時と同じ1.5センチ。
先生に「まだまだやなぁ~♪」とニヤリとされる腟mugon

診察後はいったん産後に入院する病室でお産が進むまで待機。
先に部屋に通されていたロンとTVを見ながらマッタリ腟
定期的に痛みはくるけど弱い。
それでも、いっきに進んでさっさと産めるんだろうなぁってまだノンキ。

午後になりロンは仕事へ行き、1人で運ばれてきた豪華な昼食を取るごはん
余裕で完食し写メまで撮ってブログに更新する余裕すらある。
でも痛みがくると少々動きはとまってしまう腟鼻息
その頃、間隔はだいたい5~6分くらい。
助産師さんの内診で子宮口は2センチと言われる。
だけど、どうしてもゆとの時のスピード出産が気になるから・・・
と、全然早いけど陣痛室に行こうと言われ移動となるダッシュ

ちょうど、その時にゆとと母が来てくれ少しほっとする。
まだこの時は皆がこのままぐーんと進んでさくっと産まれると思ってた・・・


出産レポ②に続く。


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